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2011/02/15

離陸直後をド・アップで!!

エアボーンのシーンを撮るためにRWY端から300mm+TC-20Ⅲをよく使用しますが、そのまま後ろを振り返って機体を追っかけると、結構迫力のある写真になります。

主翼を下から眺めることになりますが、機体によって構造が全然違うのが良く判ります。ハイ!

エールフランスのA380。翼の下もピカピカです!

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ANA B747-400Dピカチュウ塗装ですが、600mmで覗いてると、ピカチュウも迫力がありますね!((・(ェ)・;))

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スイス航空のA340-600です。A380とは前縁フラップが同じ構造ですね。

それにしても、翼根の幅はA380の半分位にしか見えませんね!それと、最近の機体にしてはエンジンの小さいことが驚き!ですね。

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KLMのB747-400です。 機体の割には翼幅が細く見えます。A380が広すぎるのかな?

やっぱり、ボーイングとエアバスではフラップやスラットの設計が全然違いますね!

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